|
毛穴の開き、黒ずみだけではなく、あぶら毛穴やたるみ毛穴(帯状毛穴)なども解消!
当クリニックでは、様々な毛穴の悩みに対応する治療を行い結果を出しています。
毛穴には皮脂がたくさん出過ぎることで詰まりやすくなる『あぶら毛穴』や、皮脂が多く汚れが詰まり黒ずみを伴う『いちご毛穴』や『毛穴の黒ずみ』、さらにたるむことで毛穴が垂れ下がって目立つようになる『たるみ毛穴(帯状毛穴)』など様々な症状があります。これらに対応するのが当クリニックで揃えている毛穴治療です。多数ある治療の中から患者様の状態に合わせた毛穴治療を行い、まるで赤ちゃんのような肌に導く治療を行います。毛穴問題は早い対応が重要です。 少しでもお悩みがある方はぜひお気軽にご連絡ください。 あぶら毛穴って何?
あぶら毛穴は、皮脂がたくさん出すぎることで、詰まりや開きが起きている状態です。 いわゆる、「いちご毛穴」のような大きなものがこの状態で、皮脂が多いため、汚れが詰まりやすく、黒ずみを伴うことが多いです。
放置すると、毛穴の入り口が汚れで詰まって、皮脂が出られなくなり、ふくらんで袋のようになってしまう可能性があります。
そうなると治療が難しくなるので、その前に手当てをして下さい。 たるみ毛穴って何?
たるみ毛穴は、皮膚全体がたるんでくることで、細長く引き伸ばされている状態です。
縦長に開いているものがこの状態で、黒ずみは比較的少なく、乾燥していることも多いです。
放置すると、たるみがひどくなり、開くいっぽうですので、早めの対策が必要です。
※結果には個人差があります。
GG(グリシルグリシン)導入
治療内容
学会発表された最先端の治療です。細胞内のイオンバランスを整えて、正常な角化を促すことで毛穴の開きを改善し引締める効果があります。
美容効果
治療方法
外用するだけでも効果はありますが、グリシルグリシンは水中でイオン化するので、グリシルグリシンをイオン導入することで、さらに高い効果を出すことができます。 可能であれば、1週間に1回ずつイオン導入していくのが理想的です。 抗酸化作用により毛穴の黒ずみを抑えたり、皮脂を抑える効果のあるフラーレンや、新型ビタミンCなども同時にイオン導入できますので、一緒に治療していただくと、さらに効果が高くなります。 副作用
医療用のグリシルグリシンは、化粧品などの約2倍の高濃度グリシルグリシンを使用しておりますので、若干ピリピリした感じを受けることがありますが、皮膚には影響ございません。
フォトメディカル(新宿院・銀座院・青山院のみ)
治療方法と美容効果
治療の流れ
初回はどちらも弱い出力からはじめて、回数を重ねる毎に出力を強くしていきますが、痛みの強い場合には適宜調節します。 麻酔は不要です。
美容効果
フォトメディカルには以下のような効果があります。
アフターケア・注意事項
副作用について
これらがもし起きた場合には、適した治療をさせていただきます。
レーザーリフト
毛穴を引き締め、しわ・たるみにも効果的
真皮層の線維芽細胞を効果的に刺激してコラーゲンやエラスチン生成を促進します。肌の再生力が高まるので、毛穴の引締めだけではなくたるみやしわの改善にも効果があります。 美容効果
レーザーリフトには以下のような効果があります。
1回でも一時的な効果を感じていただけますが、効果を持続させるためには、4週間間隔で6回繰り返していただくと、非常に高い効果を得ることができます。
1クール終了後は効果を維持するため6ヶ月~1年に1回の照射をおすすめしています。 アフターケア・注意事項
ダウンタイムがないので、施術後すぐにお化粧していただけます。 副作用について
施術後に炎症後、色素沈着をおこす事があります。希望により別途治療を行います。
新型ダーマローラー:CORインジェクト
治療方法の説明
治療の特徴
治療の流れ
しわやたるみでお悩みの方は2週間から6週間おきに計5~6回の施術をお受けいただくことをお勧めしています。 また毛穴の開きやニキビ跡の方は気にならなくなるまで治療をお受けいただくと、肌のいい状態が保てます。 アフターケア・注意事項
レーザーピーリング(渋谷院のみ)
治療方法と美容効果
毛穴の黒ずみや開きに効果がある定番治療。レーザーの技術と特殊カーボン技術が合体して毛穴の中までキレイにピールリングすることができます。 皮フ表面に特別に開発した黒いカーボン粒子の入った液体を塗布します。 塗布後に、Qスイッチヤグレーザーの照射を行います。 多少の痛みがありますので、希望により麻酔を行います。 レーザー光は黒い色素に反応するので、皮膚表面の黒いカーボン粒子に吸収され、熱反応を起こします。 このときの勢いで、皮膚の角層がはがされ、ピーリング効果が生じます。また、毛穴周囲に熱作用が生じて引き締まってきます。 この方法でなら、他の方法では効果の出にくい毛穴まできれいにピーリングされるため、黒ずみや開きを解消する効果があります。 また、照射直後から肌のきめを整える効果がはっきりと実感できます。 さらに角層をはがしたレーザー光は真皮(皮フの深い部分)に届いて真皮のコラーゲンを活性化させるので、肌にはりが出ます。 治療の流れ
治療後のアフターケア
軽い皮内出血が生じることがあります。これは4~5日で自然に消失します。
術後、大げさなケアは必要なく、直後より化粧・洗顔が可能です。
照射後は、遮光が必要で、日中は日焼け止めクリームやファンデーションの使用をかかさず行っていただきます。 この対策の安全性
一時的に肌荒れ、紅班、いたみ等が生じることがあります。 通常、1週間程で自然治癒しますが、症状により別途治療を行います。 日焼けのある方、照射部に他の疾患のある方、光アレルギーのある方には行えません。 希望により、光アレルギーテストを行います。
ピクセルスーパーフラクセル(新宿院のみ)
すべての悩みを同時に解決したい方に・・・
現在ある皮膚を入れ替える画期的治療。毛穴だけではく、たるみなどあらゆる肌トラブルに効果があるトータル美肌治療です。 この治療は、肌が根本から生まれかわる治療で、質感を大幅にUPさせ、肌年齢を5~10歳若返らせすべての肌トラブルを解決します。 キメが整った透明感のある極上肌になると人気上昇中です。 更に上の美容皮膚科治療を探していた方にオススメです。 ぜひ一度お試しください。 治療方法
ピクセルLレーザーは、波長が2940nmのエルビウムヤグレーザによって、皮膚に約1平方cmあたり49~81個の極小の点(ドット)の穴を開ける治療器です。 面ではなく点で治療するこことがピクセルレーザー最大のポイントです。 皮膚表面のほとんどの角質層を温存するので、バリア機能は保たれます。 穴の深さは角質層から表皮膚まで選べ、穴が浅いとダウンタイムは少ないのですが表皮内に及ぶと細かいかさぶた状になります。 レーザーを照射した部分が一旦ガサガサになり、それが治るにつれてツルツルな肌が現れます。 小さな穴が修復される過程で、表皮や真皮の浅い部分でのタイトニングが起こり表面積が小さくなるのが原理です。 治療後のダウンタイムは3~7日の赤みはありますが、日常生活には影響はほとんどなく治療後翌日からのメイクも可能です。 レーザーの強さを変えることにより肌に痕を残さないようにも出来ますが、効果もそれなりということになります。 効果
以下の効果は、1回でも一時的な効果を感じていただけますが、効果を持続させるためには4週間隔で4回繰り返していただくと非常に高い効果を得ることができます。 もちろん傷跡やニキビ跡などでは、それ以上の回数が必要な場合もあります。
アフターケア
安全性
ピクセルLは、施術後に痛みが少ないので麻酔は不要です。 施術後に炎症後色素沈着をおこす事があります。 希望により別途治療を行います。
POレーザー
治療内容
POレーザーは、波長が2940nmのエルビウムヤグレーザによって、皮膚に約1平方cmあたり49~81個の極小の点(ドット)の穴を開ける治療器です。 面ではなく点で治療するこことがPOレーザー最大のポイントです。 皮膚表面のほとんどの角質層を温存するので、バリア機能は保たれます。 穴の深さは角質層から表皮膚まで選べ、穴が浅いとダウンタイムは少ないのですが表皮内に及ぶと細かいかさぶた状になります。 レーザーを照射した部分が一旦ガサガサになり、それが治るにつれてツルツルな肌が現れます。 小さな穴が修復される過程で、表皮や真皮の浅い部分でのタイトニングが起こり表面積が小さくなるのが原理です。 治療後のダウンタイムは3~7日の赤みはありますが、日常生活には影響はほとんどなく治療後翌日からのメイクも可能です。 レーザーの強さを変えることにより肌に痕を残さないようにも出来ますが、効果もそれなりということになります。 GRピーリング
治療内容
GRピーリングとは、お肌に化学物質(酸)を塗布することにより、角質や表皮を剥離させる行為を総称して言います。 欧米ではしわの除去や美白のためにより強い酸を用いた深いレベルでのピーリングが行なわれていますが、日本人の肌では問題を残すことが多いため、当クリニックでは安全性の高いグリコール酸を用いたケミカルピーリングを行います。 GRピーリングは浅いピーリングで、角層のみを剥離もしくは、角層を薄くする効果があります。 このピーリングには後述のようなさまざまな効果がありますが、主にニキビ治療の有効性が広く認められ、特に保険治療では治しにくい難治性のニキビ治療に用いられています。 方法としては、洗顔し、汚れを取り除いたお顔に、皮膚の状態に合わせた濃度のグリコール酸ゲルを塗布し、一定の反応時間後、水洗し反応を終了させます。 まず、施術の1週間前より3~5%のグリコール酸ローションにて、自宅でお手入れをしていただきます。その後2週間おきに10%⇒20%⇒30%⇒40%の濃度のピーリングを行い、以降は4週間おきに治療を行います。 ピーリング後には、ビタミンCのイオン導入や光治療などを併用する事がお勧めです。 また、目指す効能が得られた後も、定期的に皮膚のターンオーバーに合わせて2~3ヶ月おきの治療を繰り返すのことをお勧めします。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|